お口の健康について、セントラル歯科 矯正歯科クリニックになんでもご相談ください。

 

 
 
 
 
 

ホワイトニングとは

専用の器材を使って歯を白くする方法です。

加齢や生活習慣で色が着いてしまった歯に対して効果があると言われています。
歯に色が着く原因はたくさんあります。

以下に代表的なホワイトニングの種類を書きますが、ご自身の着色にはどの方法が良いのか、実際に拝見したうえでご提案しますので、まずはお気軽にご相談ください。

 ホワイトニングのいろいろ

☆オフィスホワイトニング

 クリニックで、ドクターと衛生士がホワイトニングの処置を行います。

・神経の治療をしたことで、着色してしまっている歯→インターナルブリーチ
・表面に着色してしまっている歯→オフィスホワイトニング

となります。

当院で選択できるオフィスホワイトニングのホワイトニング材には2種類があります。

1)Tion (従来の漂白剤)
*メリット*  
・歯が非常に白くなる
*デメリット* 
・施術中に少しピリピリしみる、薬剤が酸っぱい
・術後1日~2週間、色素の強い食事を避けないと歯に着色してしまう
・歯質が一時的に弱くなり、光沢が減る
2)ポリリンホワイト(新しいホワイトニング材)
*メリット*  
・施術中にしみない、薬剤も酸っぱくない
・術後、歯がコーティングされるので、食べ物は何を食べてもOK
・歯質が強くなり、歯がツヤツヤする
*デメリット*  
・従来のものと比べると、白さにやや劣る(その代り、光沢が出ます)          

どちらも料金は同じですが、圧倒的にポリリンホワイトが人気です。

☆ホームホワイトニング

歯型を取って専用トレーを作成し、お家でホワイトニングできます。
オフィスブリーチをした後、後戻りを抑えるのに効果的です。

☆ラミネートべニア

ご病気や、先天的に歯の色が茶色い方におすすめの方法です。
歯の表側を一層削り、薄いセラミックをはりつけます。

(料金は、「セレック」の項目をご覧ください)

☆歯肉の着色除去

本来ならピンク色の歯茎が、黒く着色してしまったものを、きれいにする処置です。
レーザーを用いて行います。
従来の薬剤を使った処置は、痛みを伴いましたが、レーザーを用いることで、
処置中もその後もお痛みが少なく快適です。

 

☆実際の当院の実施例を「スタッフブログ」に掲載しております。 

 
 
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